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TOP > マーケット用語集 > 【い】

マーケット用語集

【い】
株式の売買注文の状況を示した情報のこと。板の状況は、ネット証券のリアルタイム株価情報で見ることができる。
通常は、売り注文、買い注文ともに 直近の値段から近いほうから5本ずつの板(5つの株価水準の板)を見ることができる。大証ヘラクレスなどは3本ずつまで。指値の価格と、その価格での注文数量が見られる。昔の株式市場では、黒板を使って注文状況を書き込み、そこで売買をつき合わせていたことから、注文状況のことを板と呼ぶようになった。
板寄せ
一斉に売買注文を集めて条件を刷り合わせる形の、株取引のしくみ。
株式市場における株取引の仕組みは、一般的には、「価格優先」、「時間優 先」「成行優先」による競争売買方式(オークション方式、ザラバ方式)となっ ている。しかし、寄付きと引けについては、板寄せ方式となっている。また、売 り注文か買い注文の一方が殺到したときには板寄せ方式に変更し、その状況は特 別売り気配、特別買い気配という形で板情報に現れる。
イールドカーブ
債券の残存期間を横軸に、利回りを縦軸にして座標を取り、その点を結んだ曲線のこと。
残存期間に応じた利回りの関係を表し、残存期間が長いときの利回りが、 残存期間が短いときの利回りよりも高いことを「純イールド」と言い、 逆に、残存期間が長いときの利回りが、残存期間が短い時の利回りよりも低いことを「逆イールド」と言う。
イールドスプレッド
長期金利と株式益回りの差のこと。株式投資を長期間で運用し、収益を上げるには、長期金利よりも株式投資の収益率が高いことが重要。長期金利のほうが高ければ預金したほうがいいのは言うまでもない。株式投資の収益率は株式益回り+経済成長率 で算出されます。したがって長期金利<株式益回り+経済成長率 の時は積極的に株式投資をするべき時期と言える。上の不等式より、長期金利-株式益回り<経済成長率 となり長期金利-株式益回り(イールドスプレッド)<経済成長率 のときが絶好の株式投資チャンスと言える。
イールドレシオ
株式相場の水準が割高なのか割安なのかを見極めるときに使われる指標のこと。具体的には、長期金利を株式益利回りで割ったもので、このイールドレシオが小さくなればなるほど、株価は割安に感じられる。
インカムゲイン
証券からの収入のうち配当や利息などによるもの。インカムゲインは保有し続けることによって得られる現金収入であるが、それに対して、証券が値上がりしてそれを売却して得た利益はキャピタルゲイン(譲渡益)という。インカムゲインとキャピタルゲインは、それぞれ別の体系で税金が取られる。また、インカムゲインとキャピタルゲインをあわせたリターンをトータルリターンという。
インデックス
市場全体の動きを示す指標や指数のこと。日本株のインデックスの代表は日経平均やTOPIXだ。その他、日経店頭平均や東証マザーズ指数など新興市場の指数、大型株、中型株、小型株別の指数などさまざまなインデックスがある。債券などにもインデックスがある。また、外国株の場合には、米国株のNYダウ、NASDAX指数、英国株のFT100、香港株のハンセン指数などが有名である。インデックスは資産運用する際のベンチマークにもなる。また、インデックスに連動するように運用することをインデックス運用とかパッシブ運用と呼ぶ。
委託保証金
株の信用取引を行う時に証券会社に担保として差し出している現金や有価証券のこと。信用で新規に買い建てるか売り建てる場合には、建て玉の最低でも30%以上(証券会社によってはそれ以上)の委託保証金が必要。また、金額としては最低30万円の委託保証金が必要(これも、証券会社によってはそれ以上)。なお、信用建て玉の合計に対する委託保証金の率を委託保証金維持率という。これが20%(証券会社によってはそれ以上の水準)を切ると、20%に達するまで追加保証金を入れるか、建て玉や代用有価証券を売却処分して委託保証金維持率20%を保つようにする必要がある。なお、委託保証金に入れている有価証券を代用有価証券といい、株の場合には時価に掛け目(通常80%程度)を掛け合わせた額が代用評価証券としての評価額となる。
委託手数料
市場での証券の売買注文が成立した際に証券会社に徴収される手数料のこと。株式の委託売買手数料は1999年10月に完全自由化され、それを機にディスカウントブローカーが台頭して手数料の値下げ競争が激しくなった。自由化前後では、ディスカウントブローカーの委託売買手数料は10分の1程度まで下がってしまった。それによって、個人のデイトレーダーが台頭するようになってきた。
一部指定
上場銘柄の資格が、第一部市場へ上がったことをいいます。大証、名証、東証には、第一部市場と第二部市場があり、一定の上場基準を満たしていれば、第一部市場に指定されます。・インハウスリサーチ投資信託会社などが、自社内の担当者で、分析や調査をすることをいいます。
一目均衡表
一目均衡表とは、株価と時間のデータを加工して作ったテクニカルチャート。都新聞(今の東京新聞)で商況部長をしていた一目山人(本名・細田悟一)氏が、多数のアルバイトを雇いながら、長い年月をかけて考案したもの。特に時間を重視している点が特徴的。売りと買いの均衡関係が一目で分かるように工夫されたチャートであり、その均衡が破れた方向にトレンドが発生すると判断するのが基本的な考え方だ。チャートの見方としては、主に、雲、基準線、転換線を使ってトレンドやトレンド転換を判断していく。「株価が雲の上にあることで上昇トレンドであることを確認し、転換線が基準線を上抜いたら買い、転換線が基準線を下抜いたら売り」という戦略が有効と考えられる。
一般口座
株式投資による利益の確定申告を簡略化するための特定口座ではない口座のこと。証券会社の口座で特定口座を申し込まないと、自動的に一般口座となる。特定口座には特定口座(源泉徴収なし)と特定口座(源泉徴収あり)の2種類がある。特定口座(源泉徴収なし)では書類作成が簡略化され、特定口座(源泉徴収あり)では申告・納税の一切を証券会社が行い、投資家の手間は省略される。一般口座では、こうした簡略化・省略は一切なく、原則どおりに書類作成と申告・納税が義務付けられる。・一般信用取引一般信用取引とは、証券会社が期日や金利などを設定して行われる信用取引のしくみ。一般信用取引の仕組みとしては、最近は無期限信用取引を提供する証券会社と、その利用者が広がっている。無期限信用取引の場合は、金利はやや高くなる傾向がある。
いってこい
相場や株価が、値上がりまたは値下がった後に、勢いを失い結局は、もとの水準まで戻ってしてしまうことをいいます。通常は、1日の株価のなかで起こることを指しますが、1日に限らず、一定期間でこうした値動きをした場合にも使われます。
一段高
上昇傾向をたどってきた相場や株価が、さらに高く異動している様子のことをいいます。値幅制限があるため株式相場では、、どんなに買いが集中しても、ストップ高以上の一段高はありません。
移動平均線
一定期間の株価(終値)の平均を取りグラフ化したもの。5日移動平均線は過去5日間の終値を合計して5で割って算出。過去の平均値と比較して、株価の動きを見ることができる。平均値を取る期間の長さで、短期線(5日、25日など)、中期線(75日、13週など)、長期線(200日、26週など)の3つに分けられる。
陰線陰線
ローソク足の一種であり、太い長方形の部分が黒くなっているもの。ローソク足は、太い長方形の部分(実体線)と、その上下に伸びている細い線(ヒゲ)から成り立っているが、実体線については黒いものと白いものがある。黒いものは、上辺が始値で下辺が終値を示す。つまり、始値から終値にかけて株価が下落している様子を示すチャートである。実体線が白いものは陽線と呼び、陰線とは逆に始値から終値にかけて株価が上昇している様子を示す。

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